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お知らせ
2026年7月22日
8月1日、企画展「神居古潭と文学」記念講演会を開催します。参加無料
開催中の企画展「神居古潭と文学」の記念講演会を開催します。
講師は旭川文学資料館の運営母体、旭川文学資料友の会理事の黒田忠さんです。
演題は「神居古潭と文学」
神居古潭は、徳冨蘆花などの文人が立ち寄り作品に残していますが、神居古潭小中学校に勤務していた歌人 小林孝虎もアイヌ民族伝説を織り込んだ作品を残し、文学碑に刻んでいます。
また、松浦武四郎が当時描いた植物は、今もこの地で見ることができます。神居古潭の石に馴染みのある方も多いでしょう。
その景勝の魅力と文人の足跡など、映像とともに語っていただきます。是非ご参加ください。
※要予約(定員50人)。参加無料

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